

別府観光の父、油屋熊八卿により日本有数の温泉地となった別府温泉は日本一の温泉湧出量・源泉数を基にいままで多くの旅行者、観光客をもてなしてきました。修学旅行、新婚旅行、家族旅行で訪れた別府温泉は記憶の中にある方も多いはずです。現在は国内観光客にとどまらず海外からも関心が強く、多くの外国人観光客が別府を訪れております。
そのような時代の中、べっぷ昭和園は現在の別府市南立石に30室の客室と庭園を設けた旅館をかまえ、昭和元年に創業しました。その後、平成3年に現在の地、もとは金鉱山として栄えた場所であった金山王白川別荘の跡地に移設。当時の庭園はそのままに6千坪の敷地に戸建の離れを含む11棟の客室と金鉱脈から湧く良質な温泉により今も古くからのお客様に常宿としてご利用いただいております。
[観光情報リンク]
・別府八湯ポータルサイト「別府なび」
・別府リバイバル旅行
・パピプベップ
・大分県観光情報公式サイト







べっぷ昭和園